ターンの時のアームスを大事に!

こんにちは、秋が待ち遠しい講師のフユコです。
さて今日は、ターンする時の腕の形がいかに大事か!ということに触れました。
ピケターン、シェネ、ピルエットの時に、腕が縮こまる方がとても多いです。
もしくは肘が下がってしまったり。
腕の形が崩れてしまうと軸が取りづらくなってしまいます。
まずはアラセゴンに開いてから回転と同時に瞬時に閉じます。
ここでの閉じた腕の形とは、脇をしめずに両腕で円を作った状態。
その形をキープしたままターンしましょう。
腕と上体に空間を持たせることが大事です。
むしろその方が上手く回れるはずですよ!
来週も引き続き研究してみましょう☆
今日もお疲れ様でした。
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